新型コロナ感染症対策

日本語教育機関関係6団体では、新型コロナウイルス感染症対策として、業種別ガイドライン「日本語教育機関における新型コロナウイルス対策ガイドライン」を2020年8月に定めました。
内閣官房コロナ室の指示による数度の改定を経て、最新版においては、デルタ株への対応をより一層強化したものとなっています。

新型コロナウイルス感染症対策
ガイドライン第五版

​​2021年10月22日改定

新旧対照表

​​第四版からの改定内容の詳細です。

主な変更点は、マスクの正しい着用方法、スマートフォンのBluetoothの有効化推奨、CO2 センサーや加湿器等の活用、寮の個室推奨、寮での飲食場所、飲食時の配席の追加です。

チェックリスト(第五版対応済)

より一層の感染対策が行えるよう、こちらのチェックリストをご活用ください。

 
Outdoors Tutoring

​過去の資料

​新型コロナウィルス感染症対策に関する資料リスト

 

2021年8月31日改定

第3版との主な変更点は、抗原簡易キットの活用、オンライン授業への切替、臨時休校の判断基準の追加です。